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大分県宇佐市南宇佐2859
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◆ 宇佐神宮上宮の南中楼門 (国宝の八幡造りの本殿はこの奥にある)
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◆ 表参道の大鳥居
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宇佐神宮(宇佐八幡宮)は725年の創建と伝えられる豊前一宮。全国4万余りある八幡様の総社に当たり、伊勢神宮に次いで朝廷の崇敬(すうけい)を受けた屈指の名社です。
最奥にある上宮(じょうぐう)本殿は1861年に再建されたもので八幡造りの国宝となっています。上宮の御祭神は
(1)一之御殿には八幡大神(応神天皇)
(2)二之御殿には比売女大神(ひめおおかみ)
※この神は宗像大社の三女神と同じ神である
(3)三之御殿には神功皇后(息長帯姫命-おきながたらしひめのみこと)が祀られています。

下宮(げぐう)は御饌(みけ:神様の食事)をつかさどる聖域で農業や一般産業の発展・充実を お守りになる神様です。
ここにも一之御殿、二之御殿、三之御殿とあり、祀られている祭神は上宮と同じです。
上宮、下宮 以外にも広い境内には若宮神社や春宮神社、亀山神社、八坂神社など多く境内社があります。

参道脇には宝物館があり、重文の銅鏡や大内義弘寄進の神輿などを展示しています。宝物館入館料:大人300円

●宇佐神宮境内案内図
●宇佐神宮動画案内
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◆ 武内宿禰を祭る黒男神社
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◆ 宇佐神宮関連の文化財を展示公開している宝物館
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◆ 菱形池の中の島に建つ能楽殿

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◆ 神霊が宿りそうな雰囲気の菱形池

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◆ 沢山の絵馬が掛けてある絵馬堂

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◆ 菱形池の島にある水分神社(御祭神:水分神)
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◆ 御霊水(水は濁っていた・・・)
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◆ 手水舎(ちょうずや・てみずや)
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◆ 春宮神社(御祭神:菟道稚郎子命)
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◆ 八坂神社・養蚕神社
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◆ 大祓式などの祓いの儀を行う祓所(はらいど)
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◆ 下宮の神門

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◆ 神門の横にある県指定重要文化財の高倉

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◆ 下宮の境内はけっこう広い

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◆ 農業や漁業などの産業の発展充実をお守りする下宮 (左より一之御殿、二之御殿、三之御殿とある)
◆ 拝殿から見る下宮の本殿(二之御殿)
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◆ 下宮の三之御殿
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◆ 若宮神社(御祭神:仁徳天皇)

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◆ 八幡鳥居と奥は西大門

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◆ 亀山神社(御祭神:大山積命)

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◆ 西大門
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◆ 神井
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◆ 西門
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◆ 絵馬
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◆ 見られたくなければ「ひょうたん」
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◆ 宇佐神宮(宇佐八幡宮)の赤い社殿
◆ 国宝となっている八幡造りの宇佐神宮の本殿

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◆ 左から一ノ御殿、二ノ御殿、三ノ御殿

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◆ 一ノ御殿と神輿(宇佐神宮は神輿発祥の地)

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◆ 本殿そばにある(脇殿)春日神社と北辰神社
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◆ 宇佐神宮上宮の南中楼門
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◆ 左奥は宇佐神宮発祥の聖地 御許山(馬城山)
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◆ 御許山(馬城山)にある大元神社
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◆ めずらしい屋根付きの木橋 呉橋(くればし)

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◆ 昭和初期まで表参道だった宇佐神宮西参道

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◆ 建築年代は不詳であるが、1301年以前には存在していた

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◆ 呉橋の近くに末社が4社ある

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◆ 琴平神社

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◆ 天満社

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◆ 荒れている淡島社

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◆ お地蔵さん

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◆ 頓宮(とんぐう)御祭神:菟狭津彦命
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◆ 表参道に架かる神橋
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◆ 明治24年にドイツから購入したSL
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◆ 経塔や記念碑などが並ぶ
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◆ 宇佐神宮の動画案内

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■■■■■ 大祭御神幸祭(夏越大祭) ■■■■■ ================================================
◆ 7月の27日以降 最初の金土日の3日間に開催される大祭御神幸祭(ごしんこうさい) 一般には「夏越大祭」


宇佐市・厳選オススメの宿
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● 旅館 みずほ温泉荘
住所:大分県宇佐市出光159-1
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写真提供:じゃらん
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● 特色
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天然温泉で湯ったり〜好評!!ひのき家族風呂完成、アクセス最高!特急停車「宇佐駅」から車で1分。豊後高田の昭和の町もすぐそこ。喧噪を離れてゆっくり過ごせる宿。
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● 料金(一例)…料金は変動します。最新の料金は予約サイトで確認ください。
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部屋人数
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食事有無
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1人当たりの料金
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特記事項(プラン名など)
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2
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朝、夕
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6500〜
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貸切温泉付き
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● 宿泊は下記の予約サイトをご利用ください。
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