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川渡り神幸祭 ( 風治八幡宮 )

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◆◆◆◆◆ 田川 風治八幡宮 川渡り神幸祭 ◆◆◆◆◆

 福岡県の五大祭りの一つに数えられる風治(ふうじ)八幡宮の「川渡り神幸祭」。毎年5月第3日曜日と前日の2日間に行われます。 筑豊一番の祭りで、この2日間で10万人以上の人出でにぎわいます。
この祭りは永禄年間(1558〜1569)に疫病が大流行したとき、風治(ふうじ)八幡宮に平癒祈願(へいゆきがん)をして成就(じょうじゅ)したので 御礼に山笠を建立して神幸祭に奉納したと伝えられています。400年以上の歴史ある祭りで福岡県無形民俗文化財に指定されています。

 
 


   ■■■■■ 田川 風治八幡宮 川渡り神幸祭(お下り) 【土曜日】 ■■■■■ 


 ◆ 神輿(みこし)を社殿の前に置き獅子舞で祭りがスタートする 【13:20 頃】  (2010/5/15 撮影)
神輿(みこし)を社殿の前に置き獅子舞で祭りがスタートする 【13:20 頃】


 ◆ 神輿(みこし)が石段を駆下る 【13:55 頃】
神輿(みこし)が石段を駆下る 【13:55 頃】

 田川 風治八幡宮 川渡り神幸祭は土曜日の13時頃から川渡り神幸祭(お下り)がスタートします。まず神社の拝殿に神輿(みこし)を入れ神様に乗り移っていただきます。そして神輿(みこし)の神様に 獅子舞をご覧いただくために、境内で獅子舞があります。この獅子舞は「上伊田西の獅子楽」で400年の歴史をもつ伝統芸能です。
その後、神輿が石段を駆下ります。下った所に白鳥神社の神輿が待っており仲良く2基の神輿で田川伊田駅前広場などを練りまわった後、 2基の神輿(みこし)を先頭にして大バレンを立てた11基の山笠が彦山川に向かいます。
川渡りが開始されるのは、だいたい15時30分頃からです。約1時間30分 川の中を練りまわった後に、対岸にある御旅所(頓宮)に泊まります。
11基の幟(のぼり)山笠も御旅所(頓宮)前の広場に並び、夕方から提灯が灯されます。夕闇とともに山笠の提灯が輝き、とてもきれいで、昼間の山笠と違った光景となります。
風治八幡宮の周辺と御旅所(頓宮)周辺には露店もたくさん出店して、夜も賑わいます。

 翌日(日曜日)は川渡り神幸祭(川上り)です。13時頃から御旅所で神輿が練りまわった後14時頃に川に入り川渡り神事(川上り)が行われます。 基本的には土曜日の「お下り」の逆コースを行きます。田川伊田駅などで練り歩き神輿が神社に到着するのは16時50分頃です。 社殿前で獅子舞の奉納があり17時20分頃に川渡り神幸祭はすべて終了します。

 ◆ 風治八幡宮と白鳥神社の神輿が揃う 【13:59 頃】
風治(ふうじ)八幡宮と白鳥神社の神輿が揃う 【13:59 頃】
 ◆ 2日間では延べ10万人以上が県内外から集まる
2日間では延べ10万人以上が県内外から集まる

 ◆ 重さが2トンもある風治八幡宮の大神輿(みこし)
重さが2トンもある風治八幡宮の大神輿(みこし)
◆ 大きくバレンを広げた11基の幟(のぼり)山笠が華やか
大きくバレンを広げた11基の幟(のぼり)山笠が華やか
 ◆ 白鳥神社の神輿(みこし)
白鳥神社の神輿(みこし)

 ◆ 神輿(みこし)や幟(のぼり)山笠が田川伊田駅などを練り歩く 【14:35 頃】
神輿(みこし)や幟(のぼり)山笠が田川伊田駅などを練り歩く 【14:35 頃】

 ◆ 川渡り神事が行われる彦山川に向かう 【14:40 頃】
川渡り神事が行われる彦山川に向かう 【14:40 頃】
 ◆ 川渡り神事の会場となる彦山川 【14:55 頃】
川渡り神事の会場となる彦山川 【14:55 頃】

 ◆ 河原で獅子舞が行われる 【15:09 頃】
河原で獅子舞が行われる 【15:09 頃】
 ◆ 神輿(みこし)が彦山川に入る 【15:27 頃】
神輿(みこし)が彦山川に入る 【15:27 頃】

 ◆ 山笠も川に入り川面に鉦(かね)や笛の音が響き渡る
山(山笠)も川に入り川面に鉦(かね)や笛の音が響き渡る
 ◆ 御輿と山笠が川に入るのがこの祭りの特徴
御輿と山笠が川に入るのがこの祭りの特徴
 ◆ 山笠を前後に倒す事を「ガブリ」と言います
山笠を前後に倒す事を「ガブリ」と言います

 ◆ 神輿や山(山笠)が次々に彦山川に入ります 【16:10 頃】
神輿や山(山笠)が次々に彦山川に入ります 【16:10 頃】

 ◆ 川渡り競演会。 各山(山笠)が競ってガブリを行います(山笠の競争)
川渡り競演会。 各山(山笠)が競ってガブリを行います(山笠の競争)

◆ 山笠の前を上げたまま止め、囃子(はやし)の連打を行う
山笠の前を上げたまま止め、囃子(はやし)の「ダブリ(連打)」を行う
 ◆ 大相撲の貴乃花親方も飛び入り参加
12月に田川巡業場所を予定している大相撲の貴乃花親方も飛び入り参加

 ◆ 山笠は二段屋根になっており前方屋根の下は祭壇造り
幟山笠は、前後二段屋根になっており、前方屋根の下は祭壇造りになっている
 ◆ 神輿(みこし)が彦山川を出る 【16:30 頃】
神輿(みこし)が彦山川を出る 【16:30 頃】

 ◆ 11基の山(山笠)が御旅所(頓宮)の境内に並ぶ 【17:45 頃】
11基の山(山笠)が御旅所(頓宮)の境内に並ぶ 【17:45 頃】

 ◆ 御旅所(頓宮)に安置された風治みこし、白鳥みこし
御旅所(頓宮)に安置された風治みこし、白鳥みこし
 ◆ 18時より「まつりIN田川」が開催される
18時より「まつりIN田川」が開催される

 ◆ 地元の歌や踊り団体等による・・
地元の歌や踊り団体等によるパフォーマンス・ステージ
 ◆ いろいろな演技が行われる
いろいろな演技が行われる
 ◆ 演歌歌手も来ていた
演歌歌手も来ていた

 ◆ 山(山笠)に提灯が灯される 【19:10 頃】
山(山笠)に提灯が灯される 【19:10 頃】
 ◆ 提灯も山(山笠)毎に違うようだ
提灯も山(山笠)毎に違うようだ

 ◆ 川渡りを終えた11基の山(山笠)が並び、提灯が灯され昼間の山笠と違った光景となる 【19:30 頃】
川渡りを終えた11基の山(山笠)が並び、提灯が灯され昼間の山笠と違った光景となる 【19:30 頃】

 ◆ 20時より石炭かがり火が灯される (川面に映るかがり火が幻想的) 【20:20 頃】
20時より石炭かがり火が灯される (川面に映るかがり火が幻想的) 【20:20 頃】




   ■■■■■ 田川 風治八幡宮 川渡り神幸祭(お上り) 【日曜日】 ■■■■■ 


 ◆ 今日は 2010/5/16(日曜日)川渡り神幸祭(お上り)の日です。今日も良い天気! 【11:50 頃】
今日は 2010/5/16(日曜日)川渡り神幸祭(お上り)の日です。今日も良い天気! 【11:50 頃】

 ◆ 御旅所(頓宮)周辺には露店もたくさん
御旅所(頓宮)周辺には露店もたくさん
 ◆ 境内にお化け屋敷や子供の電車の乗り物もあった
境内にお化け屋敷や子供の電車の乗り物もあった

 ◆ 10時より「まつりIN田川」開催
10時より「まつりIN田川」が開催される
 ◆ プロの歌手の人も・・・
プロの歌手の人も・・・
◆ 12時から炭坑節の総踊りがあった
12時から炭坑節の総踊りがあった

 ◆ 御旅所(頓宮)に安置された神輿(みこし)
御旅所(頓宮)に安置された神輿(みこし)
 ◆ 田川では“山”と呼ぶそうだが「山笠」と書いてある
田川では“山”と呼ぶそうだが「山笠」と書いてある

 ◆ 山笠の龍などの彫物がみごと
山笠の龍などの彫物がみごと
 ◆ 5色のバレンは五穀豊穣を願う
5色のバレンは五穀豊穣を願っている
 ◆ 頑丈な車輪が付いているのも特色
頑丈な車輪が付いているのも田川の特色

 ◆ 御旅所(頓宮)の境内で獅子舞の奉納が行われ 神幸祭(お上り)のスタート 【12:30 頃】
御旅所(頓宮)の境内で獅子舞の奉納が行われ 神幸祭(お上り)のスタート 【12:30 頃】

 ◆ 風治(ふうじ)八幡宮の神輿(みこし)出発 【12:55 頃】
風治(ふうじ)八幡宮の神輿(みこし)出発 【12:55 頃】
 ◆ 白鳥神社の神輿(みこし)出発
白鳥神社の神輿(みこし)出発

 ◆ 御旅所(頓宮)の広場に2基の神輿が揃う 【13:05 頃】
御旅所(頓宮)の広場に2基の神輿が揃う 【13:05 頃】

◆ 風治八幡宮の大神輿(みこし)が川に入る 【13:56 頃】
風治八幡宮の大神輿(みこし)が川に入る 【13:56 頃】
 ◆ しばし川の中を神輿(みこし)と山笠が練り歩く
しばし川の中を神輿(みこし)と山笠が練り歩く
 ◆ 白鳥神社の神輿や山笠が次々に川に入る
白鳥神社の神輿や山笠が次々に川に入る

 ◆ 基本的に「お上り」は「お下り」の逆となり、御旅所→川渡り→風治八幡宮の行程となる
基本的に「お上り」は「お下り」の逆となり、御旅所→川渡り→風治八幡宮の行程となる

 ◆ 神輿が川からあがり河原を練り歩く 【14:45 頃】
神輿(みこし)が川からあがり河原を練り歩く 【16:45 頃】
 ◆ 山笠も上陸し河原で「ガブリ」を行う
山笠も上陸し河原で「ガブリ」を行う
 ◆ 新橋の上で別れを惜しむ2基の神輿 【15:18 頃】
新橋の上で別れを惜しむ2基の神輿(みこし) 【15:18 頃】

 ◆ 新橋の上で右と左に神輿は分かれる(左の神輿は風治八幡宮に帰り、右の神輿は白鳥神社に帰る) 【15:32 頃】
新橋の上で右と左に神輿は分かれる(左の神輿は風治八幡宮に帰り、右の神輿は白鳥神社に帰る) 【15:32 頃】


   ■■■ 白鳥神社の神輿をおっかけて・・・ ■■■ 


 
 

◆◆◆◆◆ 白鳥神社の神輿 ◆◆◆◆◆

 この川渡り神幸祭は風治八幡宮の神幸祭と白鳥神社(しらとりじんじゃ)の神幸祭のふたつの神幸祭が行われているのです。  白鳥神社は風治八幡宮の西南方向に直線で約 1キロの地点にあります。 ※場所はここ(中央の"+"付近)
 白鳥神社は田川市白鳥町にありますが、急な石段の上に建っています。地元の人の話では、この石段は下に道路ができて短くなり急な石段も少しなだらかになったそうです。 昔には、この新しい道路の下まで石段はあった・・・・・と言っていました。7〜8m 短くなったようです。
その急な石段を神輿が下るのと、上るのが白鳥神社の神幸祭の一つの見物となっています。それにしても急な石段で危ない気がしますが、神輿(みこし)のかき手が怪我をした事は一度もないそうです。
現地の説明板によると白鳥神社の祭神は日本武尊(ヤマトタケルノミコト)、景行天皇(ケイコウテンノウ)、大碓命(オオウスノミコト)の三柱で 創建は伝教大師(最澄)が入唐し学行を終え帰朝の途中に夢に出た白鳥のお告げにより弘仁5年(814年)に建立したと云われているようです。

 
 


 ◆ 線路下をくぐり白鳥神社に向かう 【15:40 頃】
線路下をくぐり白鳥神社に向かう 【15:40 頃】

 彦山川で川渡り神事(川上り)を終えた神輿は日田彦山線の線路下を通り彦山川の上流方向に行きます。白鳥神社は途中で彦山川を渡るのですが、渡らずに真っ直ぐ立正佼成会田川教会の方に行き、 そこで休憩と食事を行うそうです。私は戻って来るのを待っていましたが、なかなか戻らないので先に白鳥神社に行き、そこで待っていました。

 1時間ばかり神輿は休憩をして白鳥神社の長い石段の下に神輿が来たのは 17:10 頃でした。今年のかき手は元気です。休憩もせずに石段を上りはじめ、 すこしフラフラする場面もありましたが、無事に上ることができ、見物者からも、かき手一同からも拍手が自然と湧き上がりました。 そして最後の力を振絞りワイッショイ、ワッショイと神輿を一段と高く担ぎ上げ境内を練り歩きます。
その後、拝殿で神幸祭祭典を行い祭りは17時20分頃に終了しました。

 ◆ 途中で立正佼成会方面に寄り道し、休憩や食事をする
途中で立正佼成会方面に寄り道し、休憩や食事をする
 ◆ 神輿(みこし)より先に白鳥神社に来た
神輿(みこし)より先に白鳥神社に来た

◆ 急な石段の上にある白鳥神社(昔はもっと急で長かった)
かなり急な石段の上にある白鳥神社(昔はもっと急で長かった)
 ◆ 白鳥神社の社殿
白鳥神社の社殿
 ◆ 境内社の貴船社
境内社の貴船社

 ◆ 神輿(みこし)が帰ってきた 【17:10 頃】
神輿(みこし)が帰ってきた 【17:10 頃】
 ◆ 石段を根性で上る
石段を根性で上る

 ◆ ずっしり肩に来る重さ・・・
ずっしり肩に来る重さ・・・
 ◆ 休まずに一気に上る
休まずに一気に上る
 ◆ もう少しで到着だ・・・
もう少しで到着だ・・・

◆ 白鳥神社に帰還。境内で神輿を担ぎ上げる 【17:11 頃】
白鳥神社に帰還。境内で神輿を担ぎ上げる 【17:11 頃】
 ◆ 神幸祭祭典を行い祭りは終了 【17:17 頃】
神幸祭祭典を行い祭りは終了 【17:17 頃】


   ■■■ 風治八幡宮の神輿をおっかけて・・・ ■■■ 


 
 

◆◆◆◆◆ 風治八幡宮の神輿 ◆◆◆◆◆

 風治(ふうじ)八幡宮は田川伊田駅や伊田商店街の近くの石段を上った丘の上にあります。
祭神は多く 応神天皇、仲哀天皇、神功皇后、海津見神、豐玉姫命、玉依姫命 の六柱となっています。
風治(ふうじ)八幡宮は伊田大神として土着集団の産土神(うぶすなかみ)として奈良時代から祀られていました。
神功皇后御征韓の時に立ち寄ったこの地で暴風雨となり社前の大石に腰を掛けて祈祷するとたちまちその嵐が治まったとする伝説や、 この地が大干ばつの際、伝教大師(最澄)が祭神の伊田大神に祈願すると恵みの雨がもたらされ穀物が豊かになったなどの伝説があります。 創建は白鳥神社より3年遅く弘仁8年(817年)と云われています。

 
 


◆ 神輿と山笠は田川伊田駅前広場に向かう 【15:49 頃】
神輿(みこし)と山笠は駅前広場に向かう 【17:39 頃】

 川渡り神幸祭(お上り)で新橋の上で白鳥神社の神輿と分かれた風治(ふうじ)八幡宮の神輿は田川伊田駅に行き、ここでひとしきり練り歩きます。そして伊田商店街の出口の所で 軽い食事をして、ここで一応 解散となります。
その後 神輿は風治八幡宮に戻り、神輿の神様は本殿に御移りになり、境内で獅子舞の奉納があり17時20分頃に祭りは終了します。幟山笠は三々五々飾りを外して地元に帰ります。

 ◆ 田川伊田駅前広場を練り歩く 【15:53 頃】
神輿(みこし)が見えてきた 【17:10 頃】
 ◆ 伊田商店街の所で腹ごしらえ
伊田商店街の所で腹ごしらえ

 ◆ ここで一応、解散 【16:24 頃】
ここで一応、解散 【16:24 頃】
◆ 神輿は風治(ふうじ)八幡宮に向かう
神輿は風治(ふうじ)八幡宮に向かう
 ◆ 風治八幡宮 到着 【16:40 頃】
風治(ふうじ)八幡宮 到着 【16:40 頃】

 ◆ 昨日下った石段を上る 【16:41 頃】
昨日下った石段を上る 【16:41 頃】
 ◆ 最後の力をふりしぼって・・・
最後の力をふりしぼって・・・

 ◆ 風治八幡宮に神輿(みこし)帰還 【16:47 頃】
風治八幡宮に神輿(みこし)帰還 【16:47 頃】
◆ 神幸祭は獅子舞で始まり、獅子舞で終わる【17:15 頃】
川渡り神幸祭は獅子舞で始まり、獅子舞で終わる 【17:15 頃】
 ◆ 神輿(みこし)から神様が本殿に御戻りになる
神輿(みこし)から神様が本殿に御戻りになる

 ◆ 境内社の祇園社
境内社の祇園社
 ◆ 境内にある延命地蔵尊
境内にある延命地蔵尊
 ◆ 境内にある稲荷大明神
境内にある稲荷大明神


 ◆ 山笠は飾りを外し地元に帰る
山笠は飾りを外し地元に帰る
 ◆ 川渡り神幸祭(お下り) 動画案内
田川風治八幡宮 川渡り神幸祭(お下り) 動画案内

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 ◆ 川渡り神幸祭(お上り) 動画案内
田川風治八幡宮 川渡り神幸祭(お上り) 動画案内

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  *インフォメーション
  ■ 風治八幡宮    0947-42-1135
  ■ 田川市役所    0947-44-2000(代表)
  ■ 田川商工会議所  0947-44-3150
  *アクセス
    ■ JR日田彦山線  田川伊田駅下車徒歩10分

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企画・制作 (株)システム工房 ・ 最終更新日 2010年 5月28日
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