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福岡市博多区青木739
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■■■■■ 《 福岡空港(国際線ターミナル) 》 ■■■■■
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◆ 1階と3階に直接横着けできる自動車レーンが特色の福岡空港国際ターミナルビル
◆ 空港気象ドップラーレーダー
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平成11年5月20日に開業した福岡空港新国際旅客ターミナルビルは近未来的なデザインで柱の少ない広々としたロビーや迅速な乗降を考えた「ダブルデッキ」構造で1階が到着フロアー、3階が出発フロアーとなっています。
それぞれのフロアーに自動車が横付けできる構造になっているのが特色です。
このダブルデッキ方式は成田、関西空港に次いで日本で3番目の空港であるらしい。

国際線のターミナルは空港の滑走路をは挟んで国内線ターミナルの向かいにあります。国内線ターミナルと国際線ターミナルの間は無料の
連絡バス(シャトルバス)が運行されています。滑走路の北側をぐるっと遠回りするので所要時間は約10分かかります。
普通は博多駅などから地下鉄で国内線ターミナルに行き、そこから無料の連絡バス(シャトルバス)に乗り国際線ターミナルに行く方法をとりますが、
博多駅からタクシーで直接、国際線ターミナルに行っても、それほど料金はかかりません。だいたい1500円前後です。荷物が多かったり、
複数人数だったら博多駅からタクシーで直接行く方が良いかもしれません。
滑走路の下にトンネルを掘り、動く歩道にでもすれば便利が良くなると思うのですが、金がかかるのでしょうかね?

福岡は韓国や中国に近いので国際線も中国、韓国、台湾便が中心です。特に中国の飛行機が多かったですね。
中国の旅客機はロシアのイリューシンかと思っていましたが、ボーイングを使用しているんですね。恥ずかしながら初めて知りました。

動画案内(詳細 約5分)
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◆ パイプ構造になっている福岡空港国際線ターミナルビル
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◆ 3階に直接横着けできる自動車レーン
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◆ 国際線〜国内線を連絡する無料の連絡バス
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◆ 1Fロビー
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◆ 1F 博多祇園山笠(舁き山)の展示

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◆ 1F 到着ロビー

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◆ 2F リンドバーグの飛行機(ロッキードシリウス)の模型

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◆ 2階から4階まで吹き抜けのアトリウムになっている

◆ 体育館のような造りになっている

◆ 建物はパイプを組み合わせたトラス構造になっている

◆ 屋根はステンレス製断熱材入二重折板葺で採光できる仕組み

◆ 広いのでゆったりした余裕のスペース取り

◆ 売店
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◆ 免税店もある
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◆ 4Fのレストラン
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◆ 国際線だが和食の店が多い
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◆ 展望室(送迎デッキ)
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◆ 中国国際航空
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◆ 福岡→羽田 ボーイング747-400D(JA8965) ※これは国内線の飛行機

◆ 中国東方航空 B737−800 (B−5475) ※国際線は中国、韓国、台湾便が中心

◆ 3階の自動車レーン
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◆ 向かいの国内線ターミナルを望む
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◆ 福岡空港(国際線)の動画案内

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